9歳の長男は、理屈ではなく感覚で創作できるようです。
「出来てから分かる」タイプの人7歳の次男は、理屈が分からず、「分かってから作りたい」ために、四苦八苦を楽しんでいます。
ずっとぐるぐる回転する部分をわざと作り、その部分を通り抜けられるようなコース作りに勤しんでいます。
小学生、中学生の兄姉も弟と一緒になって楽しんでいます。
家具に沿わせてレールを作る事で補強したり、年の離れた兄弟でも男女問わず遊べるところがとても良いです。
充電式だったり部屋の散らかる範囲が狭いのも助かります。
レールだけ、電車だけ等買い足していきたきなる玩具だなぁと思います。